会話が弾まないと気まずい雰囲気になりますよね。話をふりたいんだけど、途中でネタに困ってしまうことがありませんか?
会話さえ盛り上がれば、ビジネスも恋愛も、社内の人間関係も、もっとスムーズになりますよね。

会話のネタがないと頭が空白になりますよね。
それが続くと、人と話すのも積極的になれなくなるかもしれません。

今回のテーマは、だれとでも会話が弾む基本のネタや、うっかりやりがちな印象の悪い会話になってしまう悪印象話題を合わせて、ご紹介しますね!

初対面から好かれて、好印象!
次の約束がしやすいなと思われるようになりましょう。
また会いたいと思われる会話の流れがスムーズで、上手なあなたになれば人に会うのが楽しくなりますよ!

好かれる人の特徴を押さえて、伝え方上手になるコツ!

会話のネタを頭に入れておこう

ビジネスのパソコン

会話のなかで一番気まずくなるのが、沈黙ですよね。会話のネタが豊富にあれば、その魔の沈黙の時間を味わうことはないですよね。会話のネタに困りがちなのは、初対面の時が多いかもしれません。

ですが、その他にも初めてのデートや、SNSやメール、ラインなどの文章を使った会話も基本的に同じですね。話が展開していかないと会話がそこで止まってしまう、リアルな会話と同様の沈黙と同じ状況になることもあります。好印象の人は、会話の流れを持っているんですよ。

さて、このページでは、ネタに困らないように、「この話題は基本アイテム」という会話のネタををご紹介しますね。

 

会話のネタ「リスト」相手が応えやすい内容にする

セミナー

会話のネタ選びの基本は、 多くのひとに共通すること、興味のあること、知っていること、を選ぶこと。そして、相手が答えやすく、差支えのない会話の内容を選ぶことです。

食事やレストランの話

誰でも知っていて、話しやすい内容は、「食」ですね。鉄板ネタともいえるでしょう。日々わたしたちは何かしら食べるので、好きな食べ物やレストランなどの話は、初対面でも、会話が弾みやすい話題です。

個人的なプライベートに踏み込みすぎた内容でもなく、食べ物の話は、誰でもさっと答えやすい内容です。

好みの食の傾向を知ることもできるので、次に会う時に、「一緒に行きませんか」と誘うきっかけをつくることもできますね。2度目に会う約束を取り付けるきっかけの会話にも使えますよ。

相手が以前から気になっていた異性なら、デートのきっかけになるかもしれません会話につまりそう、と思ったら、「どんな食べ物が好きなのか」と会話ネタを出してみましょう。

地元や出身地の話

人は、同じ出身地や住んでいたところに共通点があると、地元ネタで盛り上がります。会話をするときに、出身地や地元がどこなのか聞いてみるのもいいですね。人によっては、嫌がる人もいるので、「わたしは、子供のころ茨城の水戸に住んでいたんですよ。○○さんは、ずっと東京ですか?」というように自分の話から自己開示して会話をしましょう。

もし、全く知らない土地の出身なら、「何が有名なところですか?」「どんな食べ物が有名ですか?」など、相手に質問をし、聞いてみましょう。自分が育ったところや馴染み深い場所というのは、いろいろと話せるものをもっているのです。

すると、相手が、話をしてくれるので、会話が弾んでいきますね。相手の性格に関係なく弾むネタがあるといいよね。

天気の話

晴れた天気と海の話のネタ

相手が怖そうとか、近づきにくそう、な雰囲気が漂っているとき、なにから話していいか困るときありますよね。初対面で相手がどんな人なのかもわからないときなどは、天気の話をしてみましょう。天候は日々、変わりますし、誰でも話せるものです。

相手が年上でも、上司でも、お客様でも、近所の人でも、基本的に誰にでも、共通して話題としてだしてOKの万能会話ネタです。

天気の話題は「朝から暑いですね」「台風が来てますね」や、
「台風で飛行機乗れなかった」など会話を広げてみましょう。

天気の話題は、出会って、最初に使い、会話をするための導入部分という位置づけで取り入れることもできるのです。

何を話そうと迷ったら、まずは、とりあえず天気の話!という天気という気ワードを頭にいれておいてもいいですね。
沈黙は避けられます。

 

好きな趣味などのプライベートの楽しみや興味のある話

会話のネタがみつからない、となったときは、自分から会話の内容をリードして話すのではなく、相手に話してもらう視点も1つ方法です。誰でも自分の好きなことや得意なことが話題だと、豊富に話すことがあるからです。自分が興味あることや好きなことを聞いてくれる相手にも好感を持ちます。

そこで、プライベートでどんな楽しみや趣味があるのかと質問してみましょう。

「お休みの日はどんなことをして過ごすのですか?」「趣味はどんなことですか?」など、相手の趣味に話題がうつると、好きなことを話すので気分も同時に上がっていくという効果もあります。そして、仕事上では、知りえなかったプライベートの一面もわかることで、相手のことをより知ることできるという効果もあります。

趣味の話だと、仕事とは関係ないのもあり、話しやすいことも多いです。そして、自分の知らないことだったとしても興味を持って、「へー!!面白そうですね」「それは、どんなことなんですか?」と相づちや質問で会話が膨らみますよ。話し手の知らない一面を知ることもできて、面白いです。

相手が詳しい話、興味がある話を話してもらい、うまく聞くことができれば、ぐーっと心の距離が近くなります。

 

テレビやドラマの話

ドラマの話題

何を話したらいいかなぁと迷ったら、最近のニュースやテレビなどでにぎわっている、旬な話題を取り上げてみましょう。例えば、季節によっては流行語大賞の言葉や、最近視聴率の良いテレビ番組のこと、ニュースで話題になっている出来事なども、話すきっかけになりますね。芸能人のことなどもいいかもしれません。ただ、テレビを見ないひともいるので、相手の様子をみながらにしてみてくださいね。

テレビやニュース、芸能人の話などは、
ビジネスで忙しい人は、意外とテレビを見ていないものです。

悪口や事件など、心にあまりよい印象がないものよりも、
誰でも気持ちがいい、前向きになるようなテーマに選ぶようにするといいでしょう。

複数いる場合の話題のネタは、そこの全員が共通でわかる話題を選ぶといいですね
ある特定の人しか知らない話題で盛り上がってしまうと、

ついてこれない人がでてきてしまい、その人にとっては
つまらない時間になってしまいます。

お互いになにかしら、感想や意見を言える会話のネタを選ぶのがコツですね。

 

共通の知り合いや職場の人などの話

間違いなくお互いに知っている人についてを話題にすると、話が弾みますね。共通で知っていると話がしやすいからです。共通の友人がいたり、職場の人などについての話題は、お互いに情報を知っているので、話しやすいでしょう。

「〇さん、最近別部門に異動になったの知ってる?」など、職場の人についてだと、相手も情報を共有できるので興味を持つことが多いでしょう。

共通のポイントを、友人や取引先の人、職場内の人だと「こんな出来事があった」と動向が会話のネタになりますね。

※悪口やはやめましょう。

 仕事のことを話す

ビジネスの話

相手の仕事のことを聴くのも、会話が弾むネタの一つです。近況も話のネタです。特別な話と限定しないで、最近あったことなどを話せば大丈夫ですよ。

例えば、仕事の何気ない日々からでも、会話のネタになることを見つけてみましょう。

そうは言っても、毎日同じなんだよね~と特段ネタが浮かばない人もいるかもしれません。そんなときは「最近どう?」「順調?」と相手の仕事についてきいてみてください。相手が話し始めた内容をネタに、自分の仕事の話や状況を会話をしていくと、途切れることがありません。

お互いの近況報告にもなり、仕事のことを聴いてみるのは、ハズレのない話題ですね。

恋愛の話

恋愛の会話のネタ~花束

これは、盛り上がる鉄板の話題ですよね。恋愛は、何歳になっても、興味ある話です。誰もがいつもそういったドキッとした経験をしたいと思っているもので、他の人の恋愛の話も聞いてみたいものですよね。恋バナ、結婚相手と出会ったときのエピソードなどは、誰もが興味ある話で、相手のプライベートな一面を知れるのも魅力です。

恋愛の話は、今、の話が一番楽しいかもしれません。
これから、どんなふうになるのかな?なんて、相手のこととはいえ、とても楽しい気分で聴ける話題です。

次に会った時にも、どうなった?と話題のネタに上げられそうです。

過去の恋愛の話も、いいですよね。
誰でも、なにかしら、あるものですので、苦い思い出も、素敵な出会いも、別れも、
人生経験としてお互いにシェアできる話題のネタともいえます。

 

最近心に残った話

最近「これは面白かった!」「すごい!」と感じた話題のネタがあれば、ぜひ話をしてみましょう。あなたの心が揺り動いた感動や感謝、喜び、などは、相手の心にも響くのです。

心を惹きつける話し方のコツは、どれだけ自分の感情が動いたかが大事なんですね。人は意識がつながっています。

小さな出来事でも、良いのです。あなたが、どれだけ心が動いたのかが、相手も思わず聞き入ってしまう話題のネタになるのです。

お互いの初対面の印象について

ビジネスの話

第一印象は、他の人からどう見られているのか?と 多くの人が気になるものですよね。初対面の印象と、すこし打ち解けてからの印象が違う人もいます。

少し会話が弾み始まり、打ち解けてきたら「実は、初対面のとき、こう思ったんです」と、最初に感じた印象を相手に伝えると、「へー!そんなふうに思われていたんだ」と相手は自分のことなのでとても興味深く聞いてくれますよ。

初対面の印象、第一印象を話のネタにしてみましょう。話も盛り上がること間違いないです!
最初に感じた緊張も一気にほぐれそうです!

そして、客観的に見た自分の印象について知ることができることもあって、その場が楽しくなることでしょう。

初対面で好印象になる7つの方法!一瞬で相手の心はつかめる!

第一印象の法則!初対面から好印象になれば、相手の警戒心が一瞬で解ける!

学生時代の部活や思い出話

学校の会話のネタ

会話のネタに困ったら、過去のことを話題にしてみましょう。学生時代の部活などは、誰でも話しやすいネタですね。子供の頃や学生時代の話は、損得やビジネスのお付き合いのことなどに考慮する必要がないので、話しやすいのです。懐かしいなぁと話しながらも、心がほっこりしますよね。思い出話は、質問を投げかけるだけで、相手が話してくれるので、おすすめです。

「学生時代は、どんな部活だったのですか?」と話しかけてみましょう。

もし、共通の部活や興味が見つかれば、話は、共感も増して、話に花が咲きますね。相手に効くだけではなく、自分自身の学生時代や幼少期の昔話を先にし始めると相手も話しやすくなりますよ。

「もしも~なら」のたとえ話

話題の作り方

「もし~なら」は、会話術としてとても効果的です。例え話なので、本当のことは話すわけではないので、相手が話すのにハードルが低くなるからです。プライベートや自分自身の仕事のことなどをあまり話したがらない人もいますよね。

そんなときに、

「もしも~なら」という例え話で、会話をつくることができます。

「もし宝くじで、1億円当たったら、どんな人生にしますか?」と、相手に質問をすると、ワクワクする未来を考えるので、とても気分も上がります。その人それぞれの考え方もわかるので、興味深いですよ。

実際の話をするわけでもないので、イメージでいくらでも妄想すればいいので、話を楽しく膨らませることもできます。話ネタも、もしも~~だったら尽きませんね。

 

 

「AとBのどちらが好き?」と質問する

会話のネタがないなぁという時、どちらが好き?という質問をしてみましょう。

「インドアか、それともアウトドア派?」「ラーメンなら醤油?味噌?トンコツのどれが好き?」など選択史を会話でつかうと、相手は答えのどれかを選べばいいので、会話が弾みにくいタイプの人にも、話しかけやすいネタの一つです。

そこで相手の好きがわかるので、プレゼントやお土産を買う時や、レストランを選ぶときなど、今後のお付き合いにもとても役立ちますね。「え!そうなのね!〇が好きなのね」と共感し、それをネタに次回に会う約束も取り付けやすいですよ。デートのお誘いは勇気がいるけど、この会話の流れだったら自然に誘えそうですね!

心理や占いを使う

占いや心理

会話のネタで盛り上がる話題のひとつは、心理や占いの話。多くの人は、自分自身のことを客観的に知りたいと思っていますよね。その証拠に、○○さんは、××な心理ありそうだよね、など話すと、知らない自分の一面を発見したような気持になり、興味をもってもらえますよ。

心理テストをいくつか事前に覚えておいて会話の中で使ってみるといいですよ。

そして、占いの話も、盛り上がりますよね。
自分の人生や仕事、出会いなどの運勢や自分でも知らない深層心理は、年齢に関係なく興味津々になることが多いです。

「心理テストなんだけど」と持ち出して、お題を出して答えてもらいましょう。すると、自分の話を集中してきいてくれますよ。

初対面で話すことに詰まってしまいそうなときは、心理テストや占いの話をいつくか準備しておくと困らないですよ。よ。

最近の流行やニュースなどの話題

今流行していることや、ニュースなどで取り上げられた話題のことなら、多くの人が話せるので会話では選びやすいネタですね。誰でも自分が知っていることについての話なら、乗ってきてくれますよ。最近のニュースや話題になっていることなら、ネタとしても思い出しやすいです。

それの意見や相手の考え方を聞くと、そのひとの内面も知ることができますね。

印象が悪い!NGな会話とは

会話のネタ

話をしてコミュニケーションを円滑にしようと思っているのに、会話するほど悪印象になってしまう人もいます。NGな嫌われる会話をネタにしていないか、確認しておきましょう!自覚無しで、自分が知らないうちに、相手が引いていたなんてことになっていたら、せっかくの会話も台無しです。

うっかりしていないか、話題のNGネタをご紹介しますね!

他人の悪口や不満

悪口や不満を言葉にして話すのは辞めましょう。これは、なによりもダントツ1位のNGネタです。

特に、同じ社内の人のことや、同じグループに所属している仲間の人など、知っている人の悪口は不満を話すと、周りの人が悪口をいっているあなたに対して悪い印象を持ちます

その場にいない人の悪口や噂話で、笑わせたりするのは、やめましょう。その場にいないときに、「自分のこともいわれてるのかな?」とあなたと距離感を置きたくなってしまうからです。

また、ここだけの話だよ、なんていうのは、守られないと思ってくださいね。
そのとき話したことが、周りに回って、その人の耳に悪口は、届いてしまうこともあります。

ですので、もし、何か誰かに話すときは、「言わないでね」とお願いしても、「言われる」と思って覚悟しておきましょう。それが困るのなら、絶対にいわないことです。

下ネタはやめよう

好きな人はいいかもしれませんが、下ネタは全員が受け入れ楽しく思うと思ったら間違いです。下ネタを話題のネタとして出すあなた自身の品格が下がってしまいます。

自分が下ネタ楽しいと思っていて、周りも楽しんでくれたというように見えたとしても、心の中で周りの人から「品がない」人だと思われている可能性大。紹介などが減るかもしれません。

最近では、下ネタを平気で楽しそうに話すのは、男性だけではなく女性にもみられますね。そして、嫌う人は女性だけではなく、男性にも存在しますよ。

ジョークだと思って軽くノリでした話のはずが、「品のない」とあなたと仕事をすることすら躊躇されるかもしれません。下ネタを話題にするあなた自身の評価が下がっているかもしれません…。

ウケ狙いのはずが、自分の価値を下げていたということにならないようにしてくださいね。

わたしも経験があるのですが、ある勉強会で知り合った仲間と、夜にお食事会や飲み会などがあります。
おそらく、その女性は、お酒のある席だからと思っているのかもしれませんが、
下ネタを毎回出して、楽しそうに話すのです。

その姿に、この人と仕事はしたくないな、紹介はできないなと
思っていました。昼間とお酒の席と、どちらもあなたです。夜だからいいというのはありません。

特定の良く知っている仲間だけ、親密な関係の人などで話すことと、
分けたほうがいいかもしれません。

日頃から態度や会話は、好印象を心がけてほしいものです。

基本で押さえたいNG話題は、宗教や政治、スポーツチーム

マナー研修などでも、基本として習いますが、話題に上げてはいけないといわれているネタは、「宗教」「政党」「スポーツチーム」です。

人によって、宗教や政治は、思想や考え方や強くあるものなので、他の宗教や政党の話を受け入れられない人も多く存在するのです。信仰や思想、などは、議論するものではありませんので、話題にするのは辞めておきましょう。これらの話題ネタは、タブーとされています。

宗教や政党のことで、人間関係に悪影響を及ぼすほどの話題になる可能性があるということを頭に入れておきましょう。

たとえ相手から振られたとしても、宗教や政治の話で、あなたの思想や考え方などを伝えてしまうと、相手との関係が崩れてしまうこともありますので、その話題には乗らないで、別の会話ネタにするりと移したほうが無難です。

スポーツチームも、熱狂的なファンの場合、敵と思っているチームのファンの人と話をしたくなくなったりすることもあるかもしれません。相手が熱狂的であればあるほど、スポーツチームの話はやめておきましょう。

熱狂的な特定の野球のチームがある人に、たとえば巨人や阪神などの話をし、話題に出したことで、相手が気分が悪くなっている可能性もあります。

初対面だとさらに、相手が熱狂的なスポーツチームがあるのかさえわかりません。

話題としては出さないことを徹底させましょう。

プライベートのことを深く聴きだす話

自分を話題にしないで、相手に質問をしながらする会話は、とても盛り上がる良い話し方です。
でも、相手のプライベートの話は、気をつけましょう。。

恋愛や家族、過去の事など、プライベートの話を根掘り葉掘り質問されると、不快に感じることも多々あります。

誰でも、話したくないことや触れられたくないこともあるので、
質問するネタとしては、気遣いながら、を心がけましょう。

恋愛や結婚のこと、過去のこと、家族の事などを聞きすぎるのは、悪い印象を持たれてしまうこともありますよ。

プライベートの質問については、慎重にしましょう。

お金、収入の話

お金の話題

NGな話題の中で、プライベートの話題は気を付けてくださいね。お金のことも、話題にするときは注意してくださいね。

「最近仕事の調子どう?」と聞くなら深くきいていないので、OKですが、

例えば「結婚するだね。旦那さんの給料っていくらなの?」「新婚旅行に行くんだね。誰が払うの?いくらなの?」などと具体的なお金の話をされると、相手から嫌がられますよ。

相手から話さない限りは、話題ネタに上げないと無難ですよ。

話題のネタがつきたときは、まずネタの種類を覚えよう!

話題のネタに困った時は、まず、ネタを仕入れておくことから始めましょう。
会話のネタは、最初から持っている人はいないのです。

どこかの何かのときに、必死に覚えたときがあるものですよ。
最初にデートに誘う時、就職して営業の仕事になった、など、勉強して身に付けるものなんですよ。

なので、今からでも大丈夫!
すぐに始めましょう!

会話が続かないと悩んでいる人は、好印象の人の話の流れを掴もう!