面接のときに、本当は暗い人なのかどうかを見分けられたら、
いいですよね。
ポイントとして、
1.マイナスイメージの言葉を使うかどうか
2.ふっとした表情をチェックすること
1時間程度の面接のときに、
観察することは、
ふっとした表情、目つき、です。
これは、隠せない。
つくろって話しているときは、
ある程度表情をコントロールできますが、
質問したときの直後の表情や、答えを考えているとき、
荷物をまとめて、席を立つとき、
帰るときの歩き方、背中から出てくる雰囲気を観察します。
ふとした表情が暗い、神経質そう、キツイ 影が見えるときは、
心の底にそれが染みついている状態なので、
隠しきれないものなんですよね。
明るい人、ヤル気のある人、周りの人と協調性のある人を選びたいときには、
上記の二つは最低チェックしてみることをおすすめします。
外見に出てくる好感度の高い印象力は、
心の状態が芯になって表面に表れてくるともいえます。
そのサインを見逃さないで観察することです。
ほんの一瞬の それがすべてを語っているとも
言えるかもしれません(*^_^*)
「一時が万事」