社長がやるべきこと。

暗い社員がいて、困る。。明るくなってほしい。。

 

会社を経営していると、社員スタッフが明るく、
素直な人にきてほしいと思いますよね。


それが、業績に直結しているからです。





わかっていても、
人を変えるって、難しく思うのではないでしょうか。


じつは、そんなに難しいことではないんですよ。

社長や経営者の方の意識の周波数が、
ダイレクトに自分の会社をつくっていると自覚することなんです。


すると、今、集まっている社員やスタッフは、
自分の心の状態に合っているからきていると理解することなんですね。


ここを受け入れて、
自分の心の中にある潜在意識の情報を書き換えていけば、

問題社員は減り、
明るく良いスタッフが残っていくようになります。


弊社の印象研修を実施しはじめると、

社内に変化が起き始めます。


暗い、やる気ない、悪口、文句、不満、トラブルメーカーな社員さんは、辞めていくか、その傾向が減っていきます。



なぜなら、
わたしが提唱している「思いきりの笑顔」を取り入れていくと、連動して、「気分」があがっていくのです。


気分があがるのは、偶然ではなく、脳の反応を引き出すからなんですね。



思いきりの笑顔については、こちらの本をお読みください
朝日新聞出版



経営者がやるべきことは、自分の笑顔。

ここからすべてを上昇スパイラルに変えていくスタート地点なのです。


暗いな、やる気ない社員そのものを力ずくで変えさせたい、辞めてほしい、


それなら、まず
自分の心の周波数を変えることで、いとも簡単に変化を起こすことができるんですね。



スポーツの世界も、ビジネスも、基本は、

心(潜在意識)が影響していることが共通しています。