海外生活やゴルフ研修生生活、ママになってからテレビ、ラジオのアナウンサーになりました。30歳過ぎてママになってからアナウンサーになった日本初の「ママアナウンサー」
ママアナウンサー 柳沼佐千子(やぎぬま さちこ) ■福島県出身 ■福島県立安積女子高等学校卒業 ■大東文化大学経済学部卒業 ■東京モデル学院卒業
■ワーキングホリデーでカナダ滞在 →アマチュアゴルフ試合出場多数、優勝多数 →全米女子アマチュア選手権出場 →全カナダ女子アマチュアゴルフ選手権出場
(B.C.ブリティッシュコロンビア州チーム)
■カナダでのゴルフHC(ハンディキャップ)は、1。■ゴルフティーチングプロ マイク小西(アメリカ)、リナ・リッツン(アメリカ)、Jack Westover(カナダ)に師事
■帰国後プロゴルファー研修生としてプロゴルファーテストに挑戦 ■FMいわきSEAWAVE「さちポンのワンダーワールド」ラジオパーソナリティ
■CM出演 「携帯一番館」、「東北女子アマチュアゴルフ選手権大会」 ■伊達市ケーブルテレビ「こんにちはだて」テレビアナウンサー ■司会 伊達5町合併調印式、伊達市開市式典、他イベント、婚礼多数
■現在、福島県在住で2人の子どものママでフリーアナウンサー ・ファシリテーター
日本ファシリテーション協会会員
大学卒業後にプロゴルファーを目指して、カナダにワーキングホリデービザで滞在。大学時代に病気がきっかけで出会った医者に、カナダへの道を開いてもらった。カナダでの、およそ2年半滞在中は、カナディアン家族でのホームステイ。
アマチュアゴルフ選手権の多数の出場と優勝経験、全米女子アマチュアゴルフ選手権に、難関の予選を突破し本選出場、カナダ州の代表が集まる全カナダ女子アマチュアゴルフ選手権へも日本人でありながら、出場を果たした。
当時のカナダでのゴルフハンディは、1。
日本に帰国後は、ゴルフ場に所属し、ゴルフ研修生となる。怪我や不運を感じながら、2年に渡るプロテスト挑戦は断念。
子どもが生まれてから、ラジオパーソナリティー、テレビアナウンサーのチャンスを得て、現在フリーアナウンサー。
30歳を過ぎてママになってからアナウンサーになった、「本来の意味でのママアナウンサー」。
福島県訛りを克服した体験から、簡単に「訛りを直すコツ」を取り入れた実践型セミナーや講演、新人教育などを展開。
ファシリテーションを取り入れた全員参加型が特徴です。


